黄昏流星群 30 表紙

黄昏流星群 30

著者
弘兼 憲史
出版社
小学館
シリーズ
ビッグ コミックス
発売日
2007年09月28日
ISBN
9784091814685
定価
¥715

▼第1〜4話/社長の星春 ●主な登場人物/中津川修三(株式会社フォーイースト代表取締役社長) ●あらすじ/総合スポーツメーカー、フォーイースト社の社長・中津川修三。自他共に認める優良企業で手腕を発揮していたが、投資会社・山中ファンドに敵対的買収を仕掛けられ、会社は存亡の危機に陥ってしまう。そんなさなか、新宿で呼び込みの男に誘われるままやって来たイメクラで…?(第1話) ▼第5〜9話/隣の星人 ●主な登場人物/片山美波(工場に勤める47歳、独身。アパートで一人暮らし)、佐藤和夫(片山美波の隣の部屋に引っ越してきた冴えない中年男) ●あらすじ/工場に勤める片山美波は、47歳で独身ひとり暮らしの男運のなさを、同僚の小倉かおりと嘆く日々を送っていた。しかし隣の部屋に引っ越してきた冴えない中年男が倒れているのを介抱したことから、2人の関係は急接近して…(第5話)。 ●本巻の特徴/敵対的買収を仕掛けられた大会社社長が、イメクラ嬢に癒しを求める「社長の星春」。工場勤務の47歳独身一人暮らしの女が、隣の部屋に引っ越してきた、冴えないが、どこかミステリアスな中年男と出逢う「隣の星人」の全2編9話を収録!!

🛒 Where to read

『黄昏流星群 30』を読めるストア

各ストアでタイトル検索ができます。配信状況・価格は各ストアでご確認ください。

※ 当サイトのリンクには広告(アフィリエイトプログラム)が含まれています。