夕焼けの詩(62) 表紙

夕焼けの詩(62)

著者
西岸良平
出版社
小学館
シリーズ
ビッグ コミックス
発売日
2014年03月
ISBN
9784091860552
定価
¥607

家族を紡ぐ最新話、全15話を収録! 昔の日本は亭主関白が当たり前。縦の物を横にもしないご主人を、おだてて褒めて使いこなすのが妻の腕の見せ所?そんなご家庭で褒められたご主人、大暴走!結末は……?「日曜大工」ほか、全15話を収録。 【編集担当からのおすすめ情報】 誰の記憶にもそっと触れるような、 ほろ苦い思い出や優しい記憶…… そんな小品がぎゅっと詰まった読み切り短篇集。 どの巻からでも読めます! そして、この巻が最新巻です! 「髭剃り」----5 「日曜大工」----17 「瞼の子」----29 「知恵の輪」----41 「消えたサブちゃん」----53 「秋刀魚の煙」----65 「恩讐の彼方」----77 「トリック写真」----89 「セーターとカンバス」----101 「柿の縁」----113 「聖夜の奇跡」----125 「某博士の珍発見 電話30秒の恐怖」----137 「七草粥」----149 「鬼と豆の木」----161 「嫁と姑」----173

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